当メディア「ゲムのび」の運営者情報、運営理念、運営をはじめたきっかけについて紹介しています。
当メディア「ゲムのび」について

当サイトにご訪問いただき、ありがとうございます。
「ゲムのび」を運営している、管理人のゲーマーパパと申します。
私は東京都内のマンションに住む、1989年生まれの30代。現在は自宅で専業のWEB屋として働きながら、妻と10歳の息子の3人で暮らす共働き家庭の父親です。
このサイトでは、「子供のゲーム時間を、将来の武器(英語力)に変える方法」をテーマに、我が家が実際に利用している「eスポーツ英会話」の体験談やノウハウを発信しています。
私と妻が「ゲームで英会話」を選んだ理由
世間では「ゲーム=悪」「勉強の邪魔」と言われがちですが、私はそうは思いません。
私自身、子供の頃から自由にゲームができる環境で育ち、学校の成績も上位をキープできていたからです。ゲームで培った論理的思考やPCスキルは、現在のWEB屋という仕事にも直結しています。
我が家は夫婦ともに「学歴が関係のない仕事」をしているため、中学受験や、将来的な難関大学への挑戦などは考えていません。
ですが、「これからの時代、英語力だけは絶対に必要になる。将来に投資できる環境を作ってあげたい」という妻の意向があり、私も完全に同意でした。
「もっとゲームがしたい息子」と、「将来への投資をしてほしい妻」。
父親として、息子が堂々とゲームを遊べる“正当な言い訳”を作ってあげられないか?と模索していたときに出会ったのが、「ゲーム英会話」という選択肢でした。
きっかけは「PUBG」での片言ボイスチャット
私がまだ独身の頃に『PUBG』を遊んでいたとき、海外のプレイヤーとたどたどしい英語でボイスチャットをして盛り上がった経験があります。
安全地帯エリアへと逃げ込むために車を見つけたところ、敵プレイヤーも同じ車にたどり着き、銃撃戦になると思いきや、エリア内に入るまではお互いに撃たないようにしようというものでした。
結果的にはエリアにたどり着いた後、そのプレイヤーに私は撃たれたわけですが(笑)。
雑談混じりにこのエピソードを息子に話したところ、ものすごく食いついたのです。
つまり私の中にも「元からゲームで英会話ができれば楽しい」という印象があったので、「ゲーム英会話」なら英語を楽しく学べるだろうと思いたったのです。
当サイトのお約束
WEB制作を本業とする人間の視点から、ネット回線、PCスペック、Discordの設定など「親がぶつかりがちな技術的なハードル」についても分かりやすく解説します。
また、実際にサービスを利用している親として、メリットだけでなく「リアルな費用対効果」や「デメリット」も包み隠さず正直にレビューすることをお約束します。
運営者情報
当サイトは、実体験に基づいた透明性のあるメディア運営を心がけております。
| 項目 | 詳細 |
| サイト名 | ゲムのび |
|---|---|
| サイトURL | http://game-english-kids.jp/ |
| 運営者 | ゲーマーパパ |
| お問い合わせ | http://game-english-kids.jp/contact-page/ |
